ミュンヘンお客様の声
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【お客様の声】GW出発・ミュンヘン&フランクフルトに滞在! ビジネスクラスで行くドイツ周遊旅行8日間

(2026年4月29日出発)福井県 I様ご夫妻

ドイツでは天候に恵まれ、妻も十二分に満足してくれた最高の旅でした。ティースタイルの角さん、前回の北イタリア旅行につづき、今回も素晴らしい旅をありがとうございました。

今回の旅のメインイベントのひとつ。ノイシュバンシュタイン城

今回の旅のメインイベントのひとつ。ノイシュバンシュタイン城

◆長年の夢であった「ノイシュバンシュタイン城」をこの目で見たい!
◆ミュンヘンではレジデンツをメインに日本語ガイドによるプライベート市内観光
◆王道のライン川クルーズ、ハイデルベルク城、ローテンブルクも訪れたい
◆ホテルは観光や食事に便利な街の中心エリアで、4つ星以上(ヨーロピアンスタイル希望)

日帰りでハイデルベルクへ。ハイデルベルク城を背景に!

日帰りでハイデルベルクへ。ハイデルベルク城を背景に!

フランクフルトのレストラン「アルテン リンプルク」。常連客っぽくカウンター席で乾杯!

フランクフルトのレストラン「アルテン リンプルク」。常連客っぽくカウンター席で乾杯!

昨年(2025年)にティースタイルを利用して大変満足したため、迷わずリピートしました。

お客様よりご旅行後、旅のご感想をアンケート形式にて回答していただきました♪ ご協力ありがとうございます!

Q今回のご旅行の目的はどんなものでしたか? また、どんな旅行にしたいとお考えでしたか?

A妻の「ドイツに行ってみたい!」という一言からドイツ行きが決定しました。小学校時代からの長年の夢であった「ノイシュバンシュタイン城をこの目で見たい!」という夢を実現する旅にしたいと考えていました。

Q今回のご旅行はご満足いただけましたか?

A✓大満足
 満足
 どちらともいえない
 やや不満
 不満

4/29~5/1は、ミュンヘンに滞在し、周辺観光でした。

1日目(4/29)は、マリエン広場周辺の新市庁舎、フラウエン教会、ペーター教会、FCバイエルンワールドからのレジデンツ・オペラハウスをぐるっと回りました(写真:マリエン広場の新市庁舎)。その後、ホテル近くのホフブロイハウス(ビアホール)で夕食としました。

1日目(4/29)は、マリエン広場周辺の新市庁舎、フラウエン教会、ペーター教会、FCバイエルンワールドからのレジデンツ・オペラハウスをぐるっと回りました(写真:マリエン広場の新市庁舎)。その後、ホテル近くのホフブロイハウス(ビアホール)で夕食としました。

2日目(4/30)の午前中は日本人ガイドさんとともに街中散策とレジデンツ博物館を見学。宮殿だった内部は豪華な装飾品が並んでいました(写真:レジデンツ博物館の大ホール、アンティクヴァリウム)。その後、マリエン広場でグロッケンシュピール(仕掛け時計)をしっかり録画し、午後はフリータイムで憧れのBMW博物館へ。夕食はアウグスティナー(ビアホール)でした。

2日目(4/30)の午前中は日本人ガイドさんとともに街中散策とレジデンツ博物館を見学。宮殿だった内部は豪華な装飾品が並んでいました(写真:レジデンツ博物館の大ホール、アンティクヴァリウム)。その後、マリエン広場でグロッケンシュピール(仕掛け時計)をしっかり録画し、午後はフリータイムで憧れのBMW博物館へ。夕食はアウグスティナー(ビアホール)でした。

3日目(5/1)は、ノイシュバンシュタイン城&その他の観光地を巡る、日本人参加のツアーに参加。マリエン橋から見た城は思った以上に近く迫力があり、なんとなくコンクリートっぽい色でした(写真:マリエン橋から見たノイシュバンシュタイン城)。徒歩で城前にも行き内部を見学。城内は一切撮影禁止のため写真の流出はほぼないようですが、実際見学して理由がわかったような気がします。

3日目(5/1)は、ノイシュバンシュタイン城&その他の観光地を巡る、日本人参加のツアーに参加。マリエン橋から見た城は思った以上に近く迫力があり、なんとなくコンクリートっぽい色でした(写真:マリエン橋から見たノイシュバンシュタイン城)。徒歩で城前にも行き内部を見学。城内は一切撮影禁止のため写真の流出はほぼないようですが、実際見学して理由がわかったような気がします。

その後、フュッセンの町並みぶらぶらし、バスで城のビューポイントで写真撮影しながらヴィース教会、オーバーアマガウ、そしてリンダーホフ城を巡りました。

リンダーホフ城は、周りの山並みや噴水、そして後方のカスケード(人工滝)が映える素晴らしいお城でした(写真:リンダーホフ城と庭園)。内装は後期バロックやロココ様式を採り入れ、ルートヴィヒ2世がかろうじて常識的上限ギリギリを保っていたと思われる、豪華で優美な隠遁生活を送るための素晴らしい場所でした。

リンダーホフ城は、周りの山並みや噴水、そして後方のカスケード(人工滝)が映える素晴らしいお城でした(写真:リンダーホフ城と庭園)。内装は後期バロックやロココ様式を採り入れ、ルートヴィヒ2世がかろうじて常識的上限ギリギリを保っていたと思われる、豪華で優美な隠遁生活を送るための素晴らしい場所でした。

5/2~5/4は、フランクフルトを起点に観光しました。

4日目(5/2)はホテルからタクシーで駅まで行き、高速列車(ICE)の一等車に乗って約3時間でフランクフルトに到着。タクシーでホテルへ行き、夕食までホテル周辺を散策。マインタワーに上り、アルテオペラを見たりゲーテ通り沿いをぶらぶらしたり、マイツァイル(ショッピングビル)やガレリア(デパート)でおみやげなどのお買い物をしました。夕食はホテルからタクシーで10分ほどの大使館・領事館エリアに位置するミシュラン星付きの「レストラン ヴィラ メルトン」でした。

5日目(5/3)は、ライン渓谷クルーズを含む日帰りツアーで、参加者にはインドやシンガポールの方もいて、仲良くなりました。英語ガイドだったので、クルーズでは地球の歩き方・グーグルレンズを駆使し勉強しながら楽しく遊覧しました(写真:クルーズでローレライの岩を発見!)。19時頃解散となり、夕食はガイドさんおすすめのレストラン「アドルフ ヴァーグナー」へ行きました。

5日目(5/3)は、ライン渓谷クルーズを含む日帰りツアーで、参加者にはインドやシンガポールの方もいて、仲良くなりました。英語ガイドだったので、クルーズでは地球の歩き方・グーグルレンズを駆使し勉強しながら楽しく遊覧しました(写真:クルーズでローレライの岩を発見!)。19時頃解散となり、夕食はガイドさんおすすめのレストラン「アドルフ ヴァーグナー」へ行きました。

6日目(5/4)はローテンブルク(+ハイデルベルク)の日帰りツアーでしたが、直前でツアーが不催行となってしまい、急遽ローテンブルクには行かないハイデルベルク半日観光のツアーとなりました(写真:カール・テオドール橋(アルテ橋)からハイデルベルク城址を望む)。ハイデルベルク城を散策し、旧市街地にケーブルカーで下り1時間程度の自由時間でした。

6日目(5/4)はローテンブルク(+ハイデルベルク)の日帰りツアーでしたが、直前でツアーが不催行となってしまい、急遽ローテンブルクには行かないハイデルベルク半日観光のツアーとなりました(写真:カール・テオドール橋(アルテ橋)からハイデルベルク城址を望む)。ハイデルベルク城を散策し、旧市街地にケーブルカーで下り1時間程度の自由時間でした。

早めにフランクフルトに戻り、最後のドイツ滞在を楽しむためにマイン川沿いからレーマー広場周辺を歩きました。

マイツァイルやガレリアでお土産を購入したり、前日の日曜には大混雑だったレーマー広場にも行きましたが、月曜はガラガラでした(写真:日曜日の混雑したレーマー広場の様子)。その後、海外観光客向けのレストランと思い入ったアルテン リンプルクでの夕食でした。

マイツァイルやガレリアでお土産を購入したり、前日の日曜には大混雑だったレーマー広場にも行きましたが、月曜はガラガラでした(写真:日曜日の混雑したレーマー広場の様子)。その後、海外観光客向けのレストランと思い入ったアルテン リンプルクでの夕食でした。

Q今回の旅行で思い出に残ったことを教えてください

Aまた、今回の旅の主役は、何と言っても子供の頃からの憧れだった「ノイシュバンシュタイン城」です。当日は雲一つない快晴に恵まれ、スナップ写真はすべて絵はがき・ポスターレベルでした! 写真撮るのに夢中の人が多かったですが、私はできるだけ自分の目に焼き付けました。

また、同じツアーで訪れたロココ様式の「ヴィース教会の内装」は、優美で華麗な装飾と鮮やかな色彩に包まれ、今回一番のお気に入りとなりました(写真:ヴィース教会内部)。 このノイシュバンシュタイン城の日帰りツアーは、日本人の公認ガイドさんとの出会いもあり、今までで一番良かったツアーでした。

また、同じツアーで訪れたロココ様式の「ヴィース教会の内装」は、優美で華麗な装飾と鮮やかな色彩に包まれ、今回一番のお気に入りとなりました(写真:ヴィース教会内部)。 このノイシュバンシュタイン城の日帰りツアーは、日本人の公認ガイドさんとの出会いもあり、今までで一番良かったツアーでした。

Qご宿泊された各地のホテルはいかがでしたか?

A各地で宿泊したホテルについてそれぞれお伝えします。

▶ミュンヘンで宿泊した4つ星の「プラッツル ホテル」マリエン広場や有名ビアホールのど真ん中にありながら静かで、お部屋も清潔で満足できました(写真:ホテルの外観)。また、50m進んでホフブロイハウスとアウグスティナー アム プラッツルがあり、ちょっと歩けばパウラナー イム タールもあります。治安のいい立地にホスピタリティも良く、再訪時もここに泊まらない理由が見当たりません。

▶ミュンヘンで宿泊した4つ星の「プラッツル ホテル」
マリエン広場や有名ビアホールのど真ん中にありながら静かで、お部屋も清潔で満足できました(写真:ホテルの外観)。また、50m進んでホフブロイハウスとアウグスティナー アム プラッツルがあり、ちょっと歩けばパウラナー イム タールもあります。治安のいい立地にホスピタリティも良く、再訪時もここに泊まらない理由が見当たりません。

▶フランクフルトで宿泊した5つ星の「シュタイゲンベルガー アイコン フランクフルター ホフ」旧市街近くにあり、ロビーやラウンジなどすべてがゴージャスで、流石セレブ御用達のラグジュアリーホテルといった印象でした(写真:正面玄関ではなくテラス側のホテル外観)。

▶フランクフルトで宿泊した5つ星の「シュタイゲンベルガー アイコン フランクフルター ホフ」
旧市街近くにあり、ロビーやラウンジなどすべてがゴージャスで、流石セレブ御用達のラグジュアリーホテルといった印象でした(写真:正面玄関ではなくテラス側のホテル外観)。

Qドイツでのお食事はいかがでしたか?

A≪ミュンヘンでの食事≫
昼と夜は基本ミュンヘン6大醸造所のビアホール巡りへ!

▶ホフブロイハウス知名度No.1のビアホール(写真:ホフブロイハウス)。1階はビールと軽食が中心で、世界中からの観光客が多い印象。塩味強めのシュバイネハクセ(骨付き豚のすね肉グリル)でビールがすすみます。HBビールがうまい!

▶ホフブロイハウス
知名度No.1のビアホール(写真:ホフブロイハウス)。1階はビールと軽食が中心で、世界中からの観光客が多い印象。塩味強めのシュバイネハクセ(骨付き豚のすね肉グリル)でビールがすすみます。HBビールがうまい!

▶パウラナー イム タール
ホフブロイハウスとは微妙にビールの味が違い、こちらも美味しかったです。

▶アウグスティナー アム プラッツル夕食に2階席を利用しましたが、少し落ち着いたローカルな雰囲気でおそらく観光客はごく少数。大きなミートボールにジャガイモの付け合わせで、ビールがすすみました(写真:アウグスティナー アム プラッツルのミートボール)。ここのビールもまたうまい!

▶アウグスティナー アム プラッツル
夕食に2階席を利用しましたが、少し落ち着いたローカルな雰囲気でおそらく観光客はごく少数。大きなミートボールにジャガイモの付け合わせで、ビールがすすみました(写真:アウグスティナー アム プラッツルのミートボール)。ここのビールもまたうまい!

▶シュパーテンハウスこちらはランチで利用、ハムの盛り合わせと旬の白アスパラガスを含むサラダをいただきました(写真:シュパーテンハウスでのランチ)。高級ドイツ料理レストランとしてお高めでしたが、ビールとともに料理の質が一番素晴らしく、その価値がありました。ミュンヘンで一番良かったお店です!

▶シュパーテンハウス
こちらはランチで利用、ハムの盛り合わせと旬の白アスパラガスを含むサラダをいただきました(写真:シュパーテンハウスでのランチ)。高級ドイツ料理レストランとしてお高めでしたが、ビールとともに料理の質が一番素晴らしく、その価値がありました。ミュンヘンで一番良かったお店です!

≪フランクフルトでの食事≫

▶レストラン ヴィラ メルトンこのレストラン利用の際は、妻は気合い入れて和服(私はスーツ)で訪れました(写真:レストラン ヴィラ メルトンの扉をノック)。これまでのドイツ料理とは違い洗練されたフレンチでした。十二分に美味しかったです。

▶レストラン ヴィラ メルトン
このレストラン利用の際は、妻は気合い入れて和服(私はスーツ)で訪れました(写真:レストラン ヴィラ メルトンの扉をノック)。これまでのドイツ料理とは違い洗練されたフレンチでした。十二分に美味しかったです。

▶アドルフ ヴァーグナー 老舗レストランで、店内席はもちろん、テラス席・中庭席・横庭席・裏庭席もある大きな店でした(写真:アドルフ ヴァーグナーの外観)。ここでは塩味強めのフランクフルトソーセージ、ハンバーグステーキなどをサラダとともにいただきました。

▶アドルフ ヴァーグナー
老舗レストランで、店内席はもちろん、テラス席・中庭席・横庭席・裏庭席もある大きな店でした(写真:アドルフ ヴァーグナーの外観)。ここでは塩味強めのフランクフルトソーセージ、ハンバーグステーキなどをサラダとともにいただきました。

まだ明るい20時前に着いたらまだ空いていました(写真:アドルフ ヴァーグナーの店内)。食事とともに日本でいう青リンゴチューハイみたいな感じの自家製アプフェルワインを何杯もおかわりしました!

まだ明るい20時前に着いたらまだ空いていました(写真:アドルフ ヴァーグナーの店内)。食事とともに日本でいう青リンゴチューハイみたいな感じの自家製アプフェルワインを何杯もおかわりしました!

▶アルテン リンプルクフランクフルト最後の夜は、レーマー広場正面のレストランで(写真:アルテン リンプルク)! ここは基本セットメニューで、小麦ビール(シェッファーホッファー)にフランクフルトソーセージのセットとフラムクーシュ(ドイツ風ピザ?)を頼みました。ビールはピルスナー・黒ビールといろいろ飲み比べましたが、どれもおいしく、思いがけない大当たりでした。

▶アルテン リンプルク
フランクフルト最後の夜は、レーマー広場正面のレストランで(写真:アルテン リンプルク)! ここは基本セットメニューで、小麦ビール(シェッファーホッファー)にフランクフルトソーセージのセットとフラムクーシュ(ドイツ風ピザ?)を頼みました。ビールはピルスナー・黒ビールといろいろ飲み比べましたが、どれもおいしく、思いがけない大当たりでした。

Qそのほか、旅のご感想があればお聞かせください

A現地で参加した日帰りツアーは安心・安全・ストレスフリーでした。ただ、今回は風景や絶景というより、現地のビール・料理・アプフェルワインの印象が強く残っています。

Q最後に、ティースタイル(担当コンサルタント)に何かメッセージがあれば教えてください

A お陰様で、とても楽しい旅行となりました。大満足!!

ミュンヘンのビアホール「アウグスティナー アム プラッツル」で、民族衣装を着た店員さんと!

ミュンヘンのビアホール「アウグスティナー アム プラッツル」で、民族衣装を着た店員さんと!

フランクフルトの「レストラン ヴィラ メルトン」で、隣のデンマーク人夫妻と歓談している様子

フランクフルトの「レストラン ヴィラ メルトン」で、隣のデンマーク人夫妻と歓談している様子


・以下フライトスケジュールやツアーの内容は、ご旅行出発時点のものとなります。当日の天候や交通状況、現地事情、その他の理由により行程など変更になっている場合がございます
・特に記載のない限り、食事場所は宿泊ホテルとなります。また、機内の軽食や食事は、食事条件の回数には含まれておりません
・往復の国際線のフライトは「ビジネスクラス」を利用! ゆったりとしたスペースとワンランク上の食事体験で快適なフライトをお楽しみください

日程 内容 滞在地 / ホテル
1日目(4/29)

★直行便でドイツの「ミュンヘン」へ

ミュンヘン / プラッツル ホテル(計3泊)
2日目(4/30)

★ミュンヘン観光&グルメを満喫!

同上
3日目(5/1)

★ノイシュバンシュタイン城1日観光のツアーへ

同上
4日目(5/2)

★列車にて次の訪問都市「フランクフルト」へ

フランクフルト / シュタイゲンベルガー アイコン フランクフルター ホフ(計3泊)
5日目(5/3)

★ライン渓谷クルーズ日帰りツアーへ

同上
6日目(5/4)

★ローテンブルクとハイデルベルク1日観光のツアーへ

同上
7日目(5/5)

★空路にて帰国の途へ

機中泊
8日目(5/6)

★日本到着! お疲れ様でした


角 千春

トラベルコンサルタント 角 千春

I様

前回の北イタリア旅行につづき、今回もI様の肝入り旅行(笑)をお任せいただきまして、誠にありがとうございました。

イタリアとは対極にあるようなゲルマンの民族性や文化や食事など、イタリア好きのI様にとっては新鮮な体験の連続だったご様子ですが、毎日快晴でポストカードのように美しい景色や日本の公認ガイドさんとの出逢いなど、実際に訪れてみなくては得ることのない旅の醍醐味にあふれたドイツ旅行でしたね!

ヴィース教会は私も初めて訪れた時から一番大好きな教会です♡ あの神々しい空間は別格ですよね。

次回のご旅行は、またイタリアへの回帰旅行でしょうか?(笑)またI様の肝入り旅行のお手伝いができる日を楽しみにお待ちしております。ありがとうございました。


トラベルコンサルタント 角 千春のご紹介

2026.09.16 updated